
“自己催眠”の世界へ・・・・!! あなたを誘います・・・・!!
以下の説明を読んだ後“ふりこ”の画像をクリックしてください。
“ふりこ”をクリックすると、懐中時計のふりこが左右に揺れはじめます。
大きさと位置を目線より少し上の見つめやすい状態にセッティングしてください。
そうして、
揺れる懐中時計と同時に、背後の点滅をぼんやり見つめ続けます。 「だんだんとまぶたが重くなる・・・」と自分に暗示をかけましょう。
なんとなく瞼が重く感じ、瞬きも多くなってきたら、あなたは間もなく軽いトランス状態に入っていきます。
「瞼が重い…目を開けておれない…」と、自分につぶやくように暗示を与え、自分の中にそのような変化が起きつつあることを観察します。
瞼が潤んできて、まばたきも多くなり、少し頭がボ~ッとしてきたと感じたら、ゆっくりと軽く目を閉じましょう。
そうして、普段とは違った、頭の中が少し朦朧とした感覚を味わいながら、体の力が少しずつ抜けていってるの楽しむように感じて過ごします。
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さあ!自分の無意識(潜在意識)に暗示を与え、願望を刻みこんでいきます !!
あなたの願望を心の中で言葉にして暗示していきます。
その暗示の言葉が意味する内容をイメージとして自分の頭の中に作り上げていきます。
あなたが、目をつむってイメージの視覚化ができるタイプなら、しっかりと夢が叶った自分や出来事を眺めてやりましょう。
視覚的に映像が見えないタイプの方は、見えなくても結構ですから、頭の中で願望が満たされた状態を考えて受け入れてやります。
映像がハッキリ見えている方が、集中や没頭がよくできますが、そうでなくてもしっかりあなたの無意識の中にはあなたの願いが届いています。
もちろん、あなたがその時に催眠(トランス)状態に達していればの話です・・・・・。
自己催眠は、繰り返せば繰り返すほど、効果は絶大なものです。あなたの心の深い所から変化していきます。
あなたの人生に多大な影響を確実に及ぼすように、繰り返される暗示は深く深く心の深層に刻まれていくのです。
自己催眠状態での、効果的なイメージの仕方は、イメージ・トレーニングの仕方と同じです。
以下に示す“解説”をクリックして説明を読んで理解してください。 解説1 解説2 解説3
最後に、
自己催眠の世界から、あなた自身を戻してやります。
催眠に入っていなかったら、戻す必要はありませんが、あなたが、催眠状態に至っているとすれば、あなたの思いや言葉による暗示は確実にあなたの心身に反映します。
あなたは自分の心身にどのような変化を"今"感じているかを確認してみましょう。
体の力が抜けて、重く感じているなら、「身体の力が普段と同じ状態に戻る!身体が軽くなる!」と、
頭がボーッとしているなら、「頭がハッキリして、気分もいい!」と、自分の中の変化が普段と同じ状態に戻るように、
力強く心の中で断言すると同時にそのように戻っていく自分の状態を観察してやります。
観察といっても、なんとなく少し変化したような気分になればそれでいいのです。
後は、「催眠からさめる!」と自分に言い聞かせて、目を開けてやります。
目を開けたら、軽くそしてゆっくりと両腕の屈伸運動を行いながら、さらに頭の中がハッキリしてくるのを待ちましょう。
これで、あなたの無意識(潜在意識)は、しっかりとあなたの願望を受け止めているのです。これを繰り返すことで、確実に願望が実現します。
願望の内容によっては、時間がかかったり、先にクリヤーしておかなければならない課題があることもあります。
順序よく夢を実現させていきましょう !!
*このページの自己催眠に関して、分からなかったり不安があったら、お気軽にお電話下さい。 マインド・サイエンス ℡ 092-525-1678 . さあ!ふりこ を見つめましょう |